工事事例

Case

平野区瓜破 URキーからティアキー に2個同一交換

本日ご来店のお客様

家を相続し、貸家に出そうとしたところシャッターのカギしかなく、ドアは開いているが、閉めれないとの事で、玄関のカギが無いことが判明し、鍵交換をして欲しいとの事です。

玄関の写真を、スマホに撮ってきてくださっていたので、おすすめのカギと金額提示しOKを頂きました。

店番が来たら、鍵交換にお伺いしますね!

店番が来るのを待っていると電話が入りました。

鍵が折れて、シリンダーに入ったままなので取り出してくれませんか?との事。

話を聞くと、ドアは開いているが出かけられないとの事。

折れたカギの頭の部分はお持ちですか?と聞くとH-790と書いてあるとの事。

あっ、それは合鍵ですね。

ミワの鍵で1番折れやすいURというタイプですね、どうせならカギの交換の方が良いかと思いますが?

とりあえず、出してもらう方向でお願いします!との事

それでは、1件交換が入っていますので終わりましたら、直ぐお伺いしますので!と電話を切り、1件目の交換でティアキー2個同一に交換させて頂きました。

2件目に到着すると、先ほどのお宅と全く同じタイプです。

ミワのカギが一番折れやすいですが、交換しなくて大丈夫ですか?

あと、カギ穴にホコリがどんどん溜まってしまい、回りも悪くなりますが、ディンプルキーならメンテナンスも簡単ですよ?

予算が高くなるので、取り出してお願いします・・

分かりました!と作業していると、やっぱり交換出来ますか?・・・と

今在庫ありますよ!d=(^o^)=b

それではお願いします!と2件連続でティアキー2個同一交換となりました。

使いやすいBIGキーキャップに3本交換して、残り2本はキーケースに入れやすい小さいキャップのままでお渡ししました。

有難うございます。

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